4月12
というわけでHandyBike6(HB-6)を購入しました。
実用性を考えるとHB-8も捨てがたかったのですが、やはりメインとして使う自転車ではない以上は、小さい&軽いのは大きな魅力ですから。
HB-6とHB-8の違いはタイヤの大きさを含め色々あるわけですが、折りたたみ時に不便なのが立てた状態で自立しないこと。HB-8では前輪、後輪に加え折りたたみ時用のキャスターがついており、立てた状態で自立、転がしが可能です。それ用の取っ手までついてるくらい。
HB-6ではサドルを持って転がすことは可能なんですが、自立はしないので常にどこかに立てかけておく必要があります。
HB-6にキックボード用のタイヤなどを取りつけてHB-8のようにするカスタムは既に色々な方が実践されているようですが、とりあえず簡単なところでクランプをヘッドチューブ部分に挟んで簡易スタンドとしてみました。

使用できるクランプははさむ部分がヘッドチューブの厚みである4cm以上開くもの、そして持ち手部分が12cm程度(スタンドとしての長さとなります)のもの。
ただ、クランプだけだと幅が狭くて(2点で支えているような感じになるので)あまり安定しません。
それに取りつけ位置によってはブレーキワイヤーが干渉して展開に支障が出てしまいます。
…なかなか難しいもんですねぇ。
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4月07
ハンディバイク似の折りたたみ自転車が発売されるようです。
ルイガノのLGS-CMというもので、8インチホイールながら重量は8.4Kg。
折りたたみ方法はハンディバイクがシートを後方へ倒すのとは反対に、ハンドル側へ倒すようになっています。また、ハンドルから前輪にかけての前輪部分はメインフレームとの接続部をスライドさせてたたむのも特徴的。これにより、よりコンパクトに折りたたむことを可能にしています。
また、ハンドルも折りたたみ可能です。
価格は税別\55,000と高めではありますが、なかなか良さそうではあります。
ttp://www.louisgarneausports.com/bike/lgs-cm.htm
そして、ハンディバイク6に似たスタイルの川住製作所のSUBWAY BIKE。
こちらも8インチホイール採用で、重量は不明。
ハンディバイク同様の折りたたみ形態に加え、さらにもう一段階小さくたたむことが可能になっています。車内への持ち込みなどに向いてそう。
ただ、こちらはまだ発売時期は未定っぽいです。
ttp://www.kawasumi-net.com/product/product2-subway.html
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3月28
マックスチャレンジャーという変わった一輪車があるようです。

なんとハンドル付き。後部には小さな補助輪もついててさらにはブレーキまで装備してるので、遠めに見れば昔の自転車(前輪だけがやたら大きいやつ)のように見えなくもないかも。
オーナーの方のレビューを調べてみると残念ながら作りはあまりよくないようで、乗り心地も自転車というよりは一輪車に近いとか。
まぁ、一輪車の練習にはいいのかもしれませんね。
小学校には一輪車があって、休み時間には挑戦してたんですが…結局乗ることはできずに終わりましたっけ。なんとか乗れるようになりたかったんですけどねぇ。
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3月23
MC-1はありませんでした。
基本的に売り場は狭いですから(冬季間はなくなってしまいますし)、そう期待
してたわけでもないんですけどね。
折角なので、パーツ関係も見てきました。小径自転車、かつ安価なものとなると
グリップやサドル部などは交換する必要は出てきそうですので。
…結構お金かかりそうです。
本来は先にいつも乗ってる自転車の方をお手入れ、カスタムすべきなんでしょうが、屋根つき自転車小屋がないため半分野ざらしなので、あんまり高価なパーツつけるのも…という状態なんですよね。
今年は車庫に入れてもらえましたが、過去2年は半年雪に埋もれてたのでいいかげんチェーンもサビててクランクにも若干ガタが出てきました。そろそろメンテナンスしてもらわないといけないかなぁ…
リサイクルショップで千円で買ったものだったりするんですけどねぇ。
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