3月28
マックスチャレンジャーという変わった一輪車があるようです。

なんとハンドル付き。後部には小さな補助輪もついててさらにはブレーキまで装備してるので、遠めに見れば昔の自転車(前輪だけがやたら大きいやつ)のように見えなくもないかも。
オーナーの方のレビューを調べてみると残念ながら作りはあまりよくないようで、乗り心地も自転車というよりは一輪車に近いとか。
まぁ、一輪車の練習にはいいのかもしれませんね。
小学校には一輪車があって、休み時間には挑戦してたんですが…結局乗ることはできずに終わりましたっけ。なんとか乗れるようになりたかったんですけどねぇ。
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3月23
MC-1はありませんでした。
基本的に売り場は狭いですから(冬季間はなくなってしまいますし)、そう期待
してたわけでもないんですけどね。
折角なので、パーツ関係も見てきました。小径自転車、かつ安価なものとなると
グリップやサドル部などは交換する必要は出てきそうですので。
…結構お金かかりそうです。
本来は先にいつも乗ってる自転車の方をお手入れ、カスタムすべきなんでしょうが、屋根つき自転車小屋がないため半分野ざらしなので、あんまり高価なパーツつけるのも…という状態なんですよね。
今年は車庫に入れてもらえましたが、過去2年は半年雪に埋もれてたのでいいかげんチェーンもサビててクランクにも若干ガタが出てきました。そろそろメンテナンスしてもらわないといけないかなぁ…
リサイクルショップで千円で買ったものだったりするんですけどねぇ。
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3月22
一概に自転車といっても、かなり変わった形のものもあるようで。
リカンベントという背もたれつきのシートが搭載されたもので、ペダルは自転車の前面に突き出したような位置に配置されています。

長距離を走るには、体勢が楽な分向いてるのかな?
でも、慣れないと簡単には乗れないんでしょうね。
変わった自転車というと、いこいの村とかそういう施設には二人乗りのものとか
体を上下させてペダルをこぐものとかありましたね。
今でもそういうの、乗れるんでしょうか?
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3月21
6インチや8インチといった極小径の自転車じゃなくても軽量で驚くほど小さく折りたためる自転車はあるんですが、そういうものって折りたたみには手間がかかるんですよね。それに加えて比較的高価だったりします。
安価なモデルもありますが、トラブルなどで逆にお金がかかってしまう、なんてことにもなりそう…
資金に余裕があれば、そういうのにも乗ってみたいなぁとは思うんですけどね。
村山コーポレーションのMC-1なんかは、ちょっと頑張れば手が届くかもしれません。

16インチタイヤですが、五段階変速付きで普通の自転車並に走りそう。
折りたたみ形態は最小サイズへの折りたたみ形態に加えもう1つ用意されており、後ろの荷台の水平を保ったまま前輪、後輪を平行にしてハンドルを押して転がせるカートとして使うこともできます。これはなかなか考えられてますよね。
実際、評価も高いようです。
札幌でも取り扱ってるお店はあるようなので(東急ハンズなど)、ちょっと見て
こようかなぁ…
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